の試写を見せていただきました。
ランボーシリーズの最後を飾る作品ということでわくわく
しながら見せていただきましたが、
・・・・
かなりショックなシーンがあります。
この映画はR−15に指定されています。
それだけ内容が、写実的です。ここまで描かれてはランボーの
正義がどうなのかといいたくなります。
逆に言えば、それだけ戦争という行為の残虐さ、非人間的
行為であるかということかもしれません。
とにかくミャンマーが舞台なのですが、まさに今回の
ハリケーンが襲ってきて被害が何万人と出ている状況で
あり、さらに軍事政権下でこの映画のような虐待が繰り広げ
られているとしたら・・・・・?。
隣国に住んでいながら、何もできない私たちはどうなんで
しょうね?
映画はランボーの肉体を見て感動します。だって61歳ですよ。
シルベスター・スタローンのチャレンジ精神には頭が下がります。
映画の内容は、見てからのお楽しみにということで
大きな劇場で見てくださいね。迫力がすごいですから・・・
僕の友人のガンマニアのA社長はすきだろうなあああああ。


