さわやかな朝の雰囲気で記念撮影。
それから、ダイ・ハード2の舞台となったダレス空港へタクシーで向かいます。
ANAのカウンターはまだオープンしていなかったのですが、ここでチケットの交換をしてもらい、安心のフライトです。
久しぶりの食事を食べました。
メキシコ料理がベースの朝食で、タコスのような味でしたね。
後は、出発までラウンジですごして帰国の途に着きました。
ワシントンを出たのが23日の12時30分ごろ、そして成田に着いたのは翌24日の14時30分ごろでした。飛行機の中では映画を一本。
「ワイルド ホッブス」中年の男たち4人の自由を取り戻すためのバイカーの物語。結構笑えます。
成田空港でいっこくさんとの次回の再開を約束して帰りました。
小生にはまだ成田〜伊丹が残っています。
成田のラウンジになんとシャワールームがついていまいした。
これは快適です。ぜひ活用してほしいですね。
成田から伊丹には小さな飛行機です。
2列2列のこの飛行機はバスでの移動。そして、タラップを登って飛行機に乗る形です。
旅の最後はきれいな夕日の写真で締めくくりです。
今回は実にフライト時間が長かったというのが第一印象。
やはり、地球の反対側にいくのは大変だということです。
そんな中で出会ったさまざまな方々に感謝をいたします。
サンパウロ新聞の鈴木さん、コジョウさん、サンパウロの空港で出会った島田さん、ほんとうにありがとうございました。
皆さんのおかげで無事に終えることができました。
感謝・感謝・感謝




